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みやこ(京築)はやはり神の国

2017.9.18(月)

みやこ(京築)はやはり神の国

九州台風直撃との報道で心臓が止まるほどの
恐怖の中、身を潜めていた方もかなりいたはず。

結果的に京築(みやこ)は今回も助けられました。




台風が過ぎ去った直後、行橋市長井浜のかなたにやさしい虹の光が・・

そして、今日は台風一過。快晴。
初秋の風を心地よく受けながら、今日も明るく過ごせます。

行橋市白川地区

<余談ですが・・>
京都郡みやこ町勝山・・もうすこし踏み込んだ言い方をすると、
久保。
ここが神聖な土地であることはご存知の方も多いはず。
もちろん、時代に流れにより、あるときは豪族が統治し、
またあるときは大庄屋が民を守り・・と言うように形は変遷し
近代に近づいてくればくるほどその記憶は薄くなりました。

とはいえ、本を正せばこの地は「神の国」。
「なんだかおかしなことを言い始めたぞこいつ!」と思われるかもしれませんが、
そうなんです。

それを証明したいのですが、
これがこまったことに、神の国だけに、形を残そうとしません。
その証となるのは、まさに「教え」のみ。

それを、魂で感じられるかどうか・・あ、またまたおかしなことを
いい始めましたね^^。

ともあれ、この地の神様は、『「我が民」が被る致命的な天災は
全身全霊(神にこの表現があてはまるかどうか疑問ではありますが)で、
回避させねばならない』と必死であることは間違いありません。

誠にありがたいことです。








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